コール・フォレスト 3rd Concert
ブログでお友達になった竹蔵さんが所属されている
合唱団コール・フォレスト
5月に3rdコンサートが行われたのですが
風邪をこじらせてしまった私は行くことが出来ませんでした。
先日そのコンサートを収録したDVDを竹蔵さんが送ってくださいました。
2rdコンサートを聴かせていただいてとてもよかったので
行かれなくなってしまって残念に思っていました。
DVDをいただけると聞いた時はとても嬉しかったです。
そして竹蔵さんから
「代金やお礼など考えないように」
とメールをいただいたとき
お礼を何にしようかな?と思っていた私は
読まれているなあと思いました
そして次に
「でも感想を聞かせてください」
とあったのですが
もうそれはもちろん書かせていただきますね
とパソコンに向かって答えていました。
DVDはリハーサル風景から入ります。
関係ないのに緊張します。
でも、軽食を取っている様子も写っていて楽しかったです。
そして本番。
前回竹蔵さんを他の人と間違えて声をかけてしまうという
自分には珍しい失敗をしてしまった私。
まずは竹蔵さんを探してしまいます。
いましたね。
きっとこの方。
私が間違えた方の向かって斜め右後ろにいましたよね?
歌はとてもステキです。
合唱を聞くといつも鳥肌が立つくらい感動する私なのですがDVDでも同じでした。
どんな曲も心を打つことは同じであっても
そんな中でも知っている曲はまた違った楽しみがあります。
前回もですがやはりとても構成がいいなあと
(分からないなりに)思いました。
わざとらしいとか懲りすぎとかって思うことがある私なのですが
フォレストのコンサートではそう思うことはありません。
ベルバラの曲のあと前に出ていた男性の方が
もみ上げをつけていたのですが
最初私はベルバラ=伯爵→もみ上げ
と思いました。
でもそれは間違いで
『また逢う日まで』の尾崎紀世彦さんのだったのですね!
結局全員がつけて歌われたのですが
歌がとても良かったので
私はもみ上げはいらなかったのではないかなあと少し思いました。
専門的なことは分かりませんが
みなさんとても歌が好きで楽しんでいるのだなあと思いました。
それが聴いている人達にも伝わっているのだと思います。
そして、月1の練習でこれだけのものが作れるのは
みなさんそれぞれに個々の実力があるからなのだなあと。
最後は打ち上げの様子も見させていただけて
ほっとした雰囲気が伝わって来ました。
そうそう
最後にカメラに向かってお話をされていたのが竹蔵さんですよね?
(違っていたらどうしよう)
余計なことばかり書いてしまって
中身のない感想になってしまいました。
でも
DVDありがとうございました。
本当に嬉しかったです。
次回は2年半後ですよね。
懲りずにまた声をかけてください。
楽しみにしています。
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